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2008年10月17日

うずうずを英語で


この時期になると「滑りたくてウズウズする」なんてことをいってるスノーボーダーがたくさんいるんじゃないでしょうか。

今日はStoicSnowスノーボード英語講座です。といっても自分はいまだに全然喋れないんだけど、、、

最近英語で日記を書いてそれをネイティブスピーカーに添削してもらってるんです。
で「最近スノーボードがしたくてウズウズしてる」って書きたくて、辞書で調べて自分で作った文が

「 I have an itch to go snowboarding lately.」
辞書によるとitchウズウズだったりむずむずだったりってのを比喩的にあらわすそうです。

でもこの文だと自然な言い方ではないらしく
「I"ve been having an itch to go snowboarding lately」
とか
「I've been itching to go snowboarding lately.」
の方が自然な言い回しになるそうです。

きっとこの時期は毎年使うフレーズですよね^^。
2009年10月01日

M・F・M スノーボード英語


早速、本家トランスワールドから抜粋
スノーボーダーが使えそうな英語をピックアップしていこうと思います。


プロのスノーボーダーはコンディションのいい場所を求めて、世界中を旅するけど、

もし世界中を旅できなくなったなら、どこで滑りたい?

って質問にマーク・フランク・モントーヤが答えてました。

I would ride Snowbird if I had the black pass,
ブラックパスを持ってたら、スノーバードで滑りたいね。

because the place is off the chain on powder days.
どうしてかって言うと、そこはパウダーの日がヤバイんだよ!

(be) off the chain〜
で〜が最高に良いって意味になります。

ただM・F・Mを想像してもらえばわかると思うんですど、下品な表現になるみたいなので注意。


気の合うスノーボード仲間同士だけで使いましょう。

ちなみに
「He is off-the-chain」
あいつ気が狂ってるとか、手に負えない、とんでもないことをするって意味にもなるようです。
日本語でいう「あいつ頭のネジが飛んでるよ」みたいな感じなのかな。

ある意味使えますね^_^;

でもブラックパスってなんなんですかね?知ってる人いたら教えてください。
2009年10月08日

でかいキッカーを飛ぶ前に使おう スノーボード英語


今まで飛んだこともないようなキッカー、でかいクリフ、新しいトリックをする時に、一緒にいる友達に向かって言いましょう。

「Keep your fingers crossed for me!」

キープ ユア フィンガーズ クロスゥド フォオ ミー

俺の為に幸運を祈っててよ!

って意味になります。

人指し指と中指をクロスする形、日本だとえんがちょと汚いものを指すジェスチャーはこっちでは、幸運を祈るって意味になるんです^_^;
2009年10月13日

スノーボードで食べている スノーボード英語


Twitterでプロの外国人ライダーの自己紹介をみてると、何人かの女性ライダーが

「I Snowboard for a living.」

って書いてました。

直訳すると、生きるためにスノーボードをしてる。
日本語だと「スノーボードで食べてる」みたいな感じになるのかな。

プロしか使えないフレーズですね^_^;


自分の場合は単語を逆にして

I live for a snowboarding.

「スノーボードする為に生きてる」

なら使えるかな。


※英語表現があってる保証はないので、ご容赦を。
2009年11月06日

スノーボード英語 レールとジャンプどっちが好き?


「Do you feel more comfortable on rails or in the air?」

「ドゥ ユー フィール モア コンフォタブル オン レイルズ オア イン ジ エアー?」

TWS(スノーボード雑誌)のライダーのインタビューで使われていたフレーズです。

直訳すると「レールの上にいるのと、空中にいるのとどっちが快適に感じる?」
ようは「レールとジャンプどっちが好き?」って質問です。

もっと簡単な言い方はできるけど、こんな言い方できたらちょっとカッコイイですね。
2009年11月16日

スノーボード英語 こんなこと言えるようになりたいな〜


「The Backcountry is our park.」

「バックカントリーは俺達の遊び場だ。」
みたいな感じかな。

クイックシルバーの広告についてたフレーズです。

たしかにスキー場のパークは山で遊ぶための練習場だと思ったことがあります。

でもスキー場からでた山で滑るって色んなリスクもあるし、スキルもいるし、なかなか言えないセリフですよね。

The リアルスノーボーダー。
2009年11月23日

スノーボード英語 めちゃくちゃ雪降ってるよ〜


こないだビックホワイトに滑りに行く前の日に、Twitterで流れてきた情報。

「 Snow falling like crazy @sunpeaksresort! 」

「サンピークスで、めちゃくちゃ雪降ってるよ!」
みたいな感じかな。

@マークはTwitterでは誰だれ宛って意味で使うものなんですが、「at」って意味で使ってるのかな?


Snow falling like crazy

スノゥ フォーリング ラァイク クレィジー


だけでも使えますね。

迷ったけど、サンピークスは遠いし、リフト代も高かったからビックホワイトに行くことにしました。

それにしてもTwitterのリアルタイムな情報はすごい。

2009年11月26日

リフトでのお話


ウィスラーを出てから、基本独りで滑ることが多いので、リフトは知らない外人さんと一緒に乗ることになる。

こっちではスキー場で日本人を見かける事も少ないので、リフトで日本人と一緒になるのは稀なこと。

カナダに住んでるくせに、英語を使うことが少ないので、こういう時になるべく積極的に話しかけたいと思う。

でも最近ある程度どんな人かを見極めるようになった。

なぜかというと、冷たくあしらわれると傷ついて英語で話しかけるのが嫌になるから。逆にノリの良い、感じの良い人と話すと英語を話すのが楽しくなってもっと勉強しようと思えるから。

そして良い人に、「まだまだ英語が下手くそなんだよね」っていうと、たいてい「全然大丈夫だよ〜、おまえの英語はGoodだよ!」って褒めてくれるから。

褒められて伸びるので、良い人にあたったら、必ずこのフレーズを言って褒めてもらう^_^;。

見極めは、とりあえず一緒に乗ったら、挨拶はする。でもこの時に若者のグループだったりしたら、挨拶はせずに静かに座ってる。
経験上、大抵の群れた若い子らは、英語の下手な外国人は相手にしようとしない。
若い子でも1人で滑ってる子とかは、相手をしてくれるので話かける。


話を戻すと、挨拶して、返ってきた挨拶の調子で話しかけるかを決める。

返ってきた挨拶が、感じよければそのまま話す。こりゃ形だけの挨拶だなって感じたら、終了。

先週末の2日目はリフトで良い人にあたる事が多くて、すごく楽しいリフトの時間を過ごせた。

独りで滑りにいくと、昼飯とリフトの時間って寂しいんですよね。

でもこのリフトの時間でスピーキング力伸ばしたいな。
2009年11月27日

スノーボード英語 レベルストーク公式ブログ Call in sick


レベルストーク(Revelstoke)の公式ブログ

「Call in sick」

病気で休むと電話して

って意味です^_^;。

個人のブログじゃなくて、スキー場の公式ブログでこのタイトルはかなり良いセンスしてますよね。

そしてブログにUPされてる写真がとても魅力的、じゅるたらーっ(汗)

スキー場の写真が3枚乗ってます。
こんなの載せたらオープン日はパスが50%オフだし、かなり人が集まりそう。


ちょこっと記事を読んで見たら。

「the snow is deep and creamy」ってフレーズが。

深くてクリーミーな雪だそうです。

雪の状態を表すのにクリーミ〜なんて、初めて聞いた。美味しそう

いよいよ今週末にオープンします!早めに行って並ぼ車(セダン)


Call in sick
http://skirevelstoke.wordpress.com/
2009年12月13日

スノーボード英語 パウダーの最上級表現


「Over the head blower pow」

powpowder snowの略です。口語でもPow(パウ)って略して言ったりします。

意味はこの写真の通り^^。

Owly Images

(提供 レベルストーク Revelstoke)

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